尼崎列車事故で亡くなった方々や その御遺族は 精神レベルが低かったから 守られなかったのでしょうか 某タレントの 10歳の娘さんが トラックに轢かれて亡くなりました 笑顔が素敵な子だった 家族皆に愛されていた 精神レベルが低かったから 守られなかったのでしょうか わかりやすい説明が欲しいです 苦しんでいる人々を傷つける表現も 多々盛り込まれています 作者がもし プロを認識するのなら 今後の著書で しっかりと誤解をとくように 頑張ってほしいです 平和ボケ日本が生んだ ノホホンお姉ちゃんなどと言われない様に 著者の事は 今後も見守ります という事で 厳しいけれど星2つ >前出のsunnylake様 有難うございます。 ただそれは本来 著者が御自身の著書で説明すべき事です、ね。 私自身 幼少に父親を亡くしました。 運命は自ら招き、境遇は自ら創る。 帆帆子さんの仰る事は ある意味真実だと思います。 私自身も、自分の体験で身を持って感じてきた一人です。 ただ今の様な穏やかな気持に至るまでの道のりは、それこそ奇麗な言葉だけで済まされない葛藤が多々あったのもまた事実です。分かる方は分かって下さると思いますので、ここで敢えて語ることはしません。 江原氏の御自身の、経験から語る深みのある言葉は魂に響きます。 私の様に 真剣に深く考え過ぎる者には、 軽いお嬢さんの書いた本は、あまり向いていないかもしれませんね。 何か重苦しい雰囲気にしてしまっていたらごめんなさいね。 でも心のこもったメッセージを有難うございます。 嬉しかったです。
「精神レベル」を上げると、すべてのことがしぜんとうまくいく。最終的には自分の夢をかなえることができるということをこの本は教えてくれます。 そして、人は必ず見えない何かに守られていて、そのことに感謝することで、ますます運が良くなってくるということです。 「人生で、自分自身の力は20%、守られている部分が80%」と断言されている著名人さえいるそうです。 この本を読んで、普段の自分の生活、生き方を見直すことができました。 目からうろこが落ちるとはこのようなことだと感じました。 カスタマーさんへ、 確かにおっしゃるとおりです。でも亡くなった方たちは、そういう運命だったのだと思います。 江原さんの「スピリチュアルメッセージ 生きることの真理」によると、この世に生まれてくるのはあの世では悲しいことであり、逆にこの世で死を迎えることは、あの世で生まれることでありうれしいことなのだそうです。 もちろん愛する人を亡くすことは、言葉では言い尽くせないほど悲しいことですが、またあの世で再会できると思えば、少しでもその悲しみから救われることと思います。 (私も母を亡くしていますので。) カスタマーさん、こちらこそありがとうございました。そんなふうに受け取っていただいてうれしかったです。
初めて本を手に取った瞬間、これが答えだったのね?と長い長いトンネルの先に光が見えたような気がしました。迷ったり後ずさりしている時間が如何にもったいないかとか、何があっても自信を持ってやれば起こる結果は自分にとってベストなのだと思えたし、事実、本を読んで1年たちますが、世界がガラッと変化し〔ありがとう〕の言葉を沢山言ってもらえる私になりました。感謝と言葉で言ってもなかなか理解できなかったけど、帆帆子さん流のやり方だと身近に応用できると思います。この本に出会えてよかった。
この本を読むと、自分の人生は全て自分で決められる、悪いことは1つもない...とすべてを肯定的に受け止めれるようになりました。いまでも、運が下がったかな?とか、なんだかうまくいかなくなったらよみかえしています。
この人が言うことに根拠はあるのでしょうか?精神世界のことで終始している。自分では宗教ではない言い切っているが、非常に宗教色が強い。 しかし、何故かこの人には惹かれます。彼女が創り出している世界自体が魅力的であり、彼女のような精神状態で生きられたら、さぞかし幸せに生きられるだろうと思うからです。誰でも必ず一人は知っている世俗に染まらない無垢な人。しかし、その人と語りあう人は少ない。彼女はきっとそんな人なんだ。彼女の年齢でこの精神レベルに達しているのは非常にうらやましい。この人のレベルに行き着けば、必ず幸せに生きられると思うが、なかなか凡人には難しそうだ。彼女のお母さんがきっと素晴らしい人なんだと、一人よがりに納得しています。
尼崎列車事故で亡くなった方々や その御遺族は
精神レベルが低かったから 守られなかったのでしょうか
某タレントの 10歳の娘さんが トラックに轢かれて亡くなりました
笑顔が素敵な子だった 家族皆に愛されていた
精神レベルが低かったから 守られなかったのでしょうか
わかりやすい説明が欲しいです
苦しんでいる人々を傷つける表現も 多々盛り込まれています
作者がもし プロを認識するのなら
今後の著書で しっかりと誤解をとくように
頑張ってほしいです
平和ボケ日本が生んだ ノホホンお姉ちゃんなどと言われない様に
著者の事は 今後も見守ります
という事で 厳しいけれど星2つ
>前出のsunnylake様
有難うございます。
ただそれは本来 著者が御自身の著書で説明すべき事です、ね。
私自身 幼少に父親を亡くしました。
運命は自ら招き、境遇は自ら創る。
帆帆子さんの仰る事は ある意味真実だと思います。
私自身も、自分の体験で身を持って感じてきた一人です。
ただ今の様な穏やかな気持に至るまでの道のりは、それこそ奇麗な言葉だけで済まされない葛藤が多々あったのもまた事実です。分かる方は分かって下さると思いますので、ここで敢えて語ることはしません。
江原氏の御自身の、経験から語る深みのある言葉は魂に響きます。
私の様に 真剣に深く考え過ぎる者には、
軽いお嬢さんの書いた本は、あまり向いていないかもしれませんね。
何か重苦しい雰囲気にしてしまっていたらごめんなさいね。
でも心のこもったメッセージを有難うございます。
嬉しかったです。
「精神レベル」を上げると、すべてのことがしぜんとうまくいく。最終的には自分の夢をかなえることができるということをこの本は教えてくれます。
そして、人は必ず見えない何かに守られていて、そのことに感謝することで、ますます運が良くなってくるということです。
「人生で、自分自身の力は20%、守られている部分が80%」と断言されている著名人さえいるそうです。
この本を読んで、普段の自分の生活、生き方を見直すことができました。
目からうろこが落ちるとはこのようなことだと感じました。
カスタマーさんへ、
確かにおっしゃるとおりです。でも亡くなった方たちは、そういう運命だったのだと思います。
江原さんの「スピリチュアルメッセージ 生きることの真理」によると、この世に生まれてくるのはあの世では悲しいことであり、逆にこの世で死を迎えることは、あの世で生まれることでありうれしいことなのだそうです。
もちろん愛する人を亡くすことは、言葉では言い尽くせないほど悲しいことですが、またあの世で再会できると思えば、少しでもその悲しみから救われることと思います。
(私も母を亡くしていますので。)
カスタマーさん、こちらこそありがとうございました。そんなふうに受け取っていただいてうれしかったです。
初めて本を手に取った瞬間、これが答えだったのね?と長い長いトンネルの先に光が見えたような気がしました。
迷ったり後ずさりしている時間が如何にもったいないかとか、何があっても自信を持ってやれば起こる結果は自分にとってベストなのだと思えたし、事実、本を読んで1年たちますが、世界がガラッと変化し〔ありがとう〕の言葉を沢山言ってもらえる私になりました。
感謝と言葉で言ってもなかなか理解できなかったけど、帆帆子さん流のやり方だと身近に応用できると思います。この本に出会えてよかった。
この本を読むと、自分の人生は全て自分で決められる、悪いことは1つもない...とすべてを肯定的に受け止めれるようになりました。
いまでも、運が下がったかな?とか、なんだかうまくいかなくなったらよみかえしています。
この人が言うことに根拠はあるのでしょうか?
精神世界のことで終始している。自分では宗教ではない言い切っているが、非常に宗教色が強い。
しかし、何故かこの人には惹かれます。
彼女が創り出している世界自体が魅力的であり、彼女のような精神状態で生きられたら、さぞかし幸せに生きられるだろうと思うからです。
誰でも必ず一人は知っている世俗に染まらない無垢な人。しかし、その人と語りあう人は少ない。彼女はきっとそんな人なんだ。
彼女の年齢でこの精神レベルに達しているのは非常にうらやましい。この人のレベルに行き着けば、必ず幸せに生きられると思うが、なかなか凡人には難しそうだ。
彼女のお母さんがきっと素晴らしい人なんだと、一人よがりに納得しています。